【6億手 水匠2】「AIを過大評価する一方で、天才のひらめき軽視しすぎでは」ひふみんのツイートに共感と称賛

2020-06-30 12:00:01

コメント数 9 *複数のAPIを使いコメント保存しています。

bar***** 2020-06-30 11:23:17

*このコメントは削除されました。


sor***** 2020-06-30 11:36:40

渡辺2冠を新定石で圧倒した一局で藤井時代は始まった感じだな
あとは豊島2冠がどの程度藤井7段に食いついていけるかだけど
急激に強くなった藤井さんには豊島2冠もあっけなく突破される予感がする


nhy***** 2020-06-30 11:41:50

とにもかくにも藤井が人類最強棋士


iss***** 2020-06-30 11:42:07

考えさせられるトピックスですね


kah***** 2020-06-30 11:42:08

AI将棋ソフトは過去の棋譜を読み込ませてるから云々というコメントがありますが、最近のAI将棋ソフトは、従来の過去の棋譜を読み込ませてのものばかりではなく、ルールのみを覚えさせて、後は自己対局を無数に繰り返して上達していくタイプもあるらしいですよ
そうなると本当に人間vsAIとなりますね。
AIを過大評価しすぎだとか人間のひらめきを蔑ろにしてるとかではなく、AIを道具として人間が向上していけば良いと思いますけどね。


サンクトペテルブルク市内にある採石場 2020-06-30 11:47:29

羽生善治を明確に超えるといえるレベルの棋士を、生きているうちに見れるとしたら藤井さんしかいないと思う。


猫のあくび 2020-06-30 11:49:55

棋聖戦第二局、誰もが藤井七段の3一銀打ちをAI超えと称賛しています。確かに閃きある驚きの一手でしたが、一局を通してみると、棋士がAIの示す最善手を選択出来ずに敗れていくことの方が圧倒的に多いと感じます。かつて羽生善治さんも「羽生マジック」と呼ばれるあっと驚く天才的一手を指すことが多々ありました。

将棋はサッカーとよく似た競技とよく言われますが(例えばサイドアタッカーに足の速い香車が位置するとか)、かつてワールドカップで得点王にもなった西ドイツのゲルトミュラーという選手が「サッカー選手で一番大切なものは何か?」という質問に「それはひらめきだ」と答えました。この「ひらめき」こそペレ、マラドーナ、クライフ、メッシ等のサッカー界の真のスーパースターたちに共通する資質です。いわゆる10番タイプですね。かつて渡辺3冠は藤井七段を8番タイプと言っていましたが。今は10番タイプだと思っているでしょうね。


mota 2020-06-30 11:53:37

考えさせられるな。
将棋に限らず、今後企業の意思決定に対してAIの影響が強くなってくるにつれ、天才の突飛なアイデアというのは無視されていくんだろうな。


和歩石橋 2020-06-30 12:11:07

一番きらめいてるのは何を隠そうひふみんその人である






コメント数 ランキング












新着ログ