【沢田研二 TOKIO】沢田研二の名曲「TOKIO」が口火を切った、80年代という「遊び」に満ちた時代感覚

2020-01-05 20:30:01

コメント数 12 *複数のAPIを使いコメント保存しています。

mta***** 2020-01-05 19:44:54

なんだか分からないけど、ワクワクする気持ちが有った時代。今はワクワクしない。年をとったのかも知れませんが。


xut***** 2020-01-05 19:45:49

当時はスーパースターと言えばジュリーだった。
60年代から80年代まで輝いてたのはジュリーと
ちょっと甘く見てショーケンでした。


dek***** 2020-01-05 19:46:53

今なら東南アジアの都市部にこういった高揚感が満ちあふれてるのかもしれないね。


fre***** 2020-01-05 19:47:06

田中康夫の『なんとなくクリスタル』の真骨頂は最後にある2ページのみの人口動態の資料。
あれで、単なる軽薄なファッション図鑑小説ではなく、時代を切り取り更に今の人口減少日本を予言した名作となった


音源マニア 2020-01-05 19:47:25

ジュリーを、たまにYouTubeで観るんですが、なんとも言えない色気のある格好
良さがあるんですよね。まさに『色男』という感じ。

『恋のバッドチューニング』という曲が、特に格好いい。

『日本の3代グラムロック』の名曲のうちの一つと言っても、決して過言ではないと思います。


cha***** 2020-01-05 19:47:25

*このコメントは削除されました。


85 2020-01-05 19:52:52

沢田研二はもっと評価されて良いと思う
近頃は変な人みたいな扱われ方で残念
歌もうまいしなんたって美形なんだから!
口パクとか事務所ごり押しとかじゃないからね


yuj***** 2020-01-05 19:54:26

この曲のイントロが最高過ぎる。


yfy***** 2020-01-05 19:59:02

少々変わったことでも
新しいこととして素直に
受け入れられた時代でした
口パクなし、魅力実力当然全力。
ひるがえって、今の時代…
新しいものが何と陳腐なことか


kim***** 2020-01-05 20:03:50

35年くらい前(小学生の頃)に
父親の中学時代の仲間の時雄だか時男って人が
正月やお盆に我が家に遊びにやってきた時、
俺といとこの子ども連中が、
その人の前で、TOKIOを唄ってからかうのが
風物詩だったな(笑)


sys***** 2020-01-05 20:14:35

ジュリーーーー


yoz***** 2020-01-05 20:07:39

グラム歌謡






コメント数 ランキング












新着ログ