【桜を見る会 野党】改憲、不透明感増す 臨時国会、9日閉幕

2019-12-08 08:30:00

コメント数 18 *複数のAPIを使いコメント保存しています。

玉砕 2019-12-08 07:13:18

大切な重要事案よりシュレッダー
国益より優先すべきは利権と保身


yzr***** 2019-12-08 07:14:42

憲法改正が現状の最優先課題だとは思わない。議論すべきことは他にある。


ksg*** 2019-12-08 07:15:50

野党の姿勢に問題があるが、それ以上に安倍首相の発言、対応に問題があり過ぎる。余りにも見え透いた嘘が多すぎる。


sea***** 2019-12-08 07:15:58

会見の前に、しっかりとした経済対策や、自然災害対策の議論などを、しっかりやって頂きたいです!安倍首相は、任期中に祖父の悲願を達成することしか頭にないし。


zfy***** 2019-12-08 07:16:51

必要性を感じないのは勿論、それ以前に現総理へのアレルギーが過半数を超えているのでは、改憲云々を議論するのは不可能でしょう。桜を見る会にも納得いく説明が期待できない以上、無理筋です。


ima******* 2019-12-08 07:17:27

国民が議論しようとしても、その前に必要な情報は提供しない、隠す、改ざんする、
そんなことをされてはたまらない。


ga~n 2019-12-08 07:18:42

読売新聞で発表し 国会で総理と総裁を使い分け
読売新聞読んでくれと戯言を言った安倍総理
こんな憲法を改正がなされたらこの国は終わりだ


tan***** 2019-12-08 07:19:36

安倍さんの信念であるらしい改憲の一里塚である国民投票法をずいぶんあっさり投げ出しましたね。安倍さんの信念の度合いがうかがえますし、「とりあえずこの場をしのげば、国民はアホだから年明けの国会の頃にはこんな騒動忘れている」という政府の考え方もうかがえます


s_m***** 2019-12-08 07:23:09

*このコメントは削除されました。


iku# 2019-12-08 07:24:23

リセットしたらあかん!


mfb***** 2019-12-08 07:42:37

改憲議論は改憲議論でしっかりやって頂きたいのですが、朝日新聞・毎日新聞・東京新聞・TBS等左派メディアと野党が結託して「桜を見る会ガー」で議論そのものを潰してますからね。止めて頂きたいものです。

朝日新聞・毎日新聞・東京新聞・TBS等左派メディアは、「桜を見る会」では、報ステコメンテーターをはじめ、多くのマスコミ関係者が広告塔として加担していた事実を一切報道しなかった。

愛知トリエンナーレでは、日本共産党が手引きしていたことや、昭和天皇の肖像画を燃やして踏みつける動画が流されたり、特攻隊員の寄せ書きに「間抜けな日本人の墓」と題した展示物があった事等を全く報道しなかった。

真実を歪める左派メディアこそが日本の敵なのだとつくづく感じました。


typ***** 2019-12-08 07:25:06

*このコメントは削除されました。


sin***** 2019-12-08 07:52:51

与党ね中にいる議員の一部が足を引っ張っているのじゃないのかな
過半数持ってる与党なんだから、やろうと思えばできるはず


uek***** 2019-12-08 08:26:57

当たり前の話だが、憲法改正には国民投票が必要だ。
国の根幹に関わる憲法の改正には、幅広い国民の支持がなければできない。
桜を見る会で露呈した政権の嘘つき体質がある限り、憲法改正などできるはずがない。
国民を侮辱してはいけない。
そろそろ寝言はやめて欲しい。


cav***** 2019-12-08 07:55:09

後忘れてはいけない「安倍・菅1推しの、広島3区の馬鹿夫婦」の件も、お忘れなく


nin***** 2019-12-08 07:27:11

元々安倍くんはやるやる詐欺
民主党政権時の公約と一緒


A'ano'nin 2019-12-08 08:10:59

いや、さっさと改憲して欲しいっすね
特に改憲の条件の奴。国家審議で足切りする前に国民投票させろ


アモーレ 波平 2019-12-08 08:02:48

開戦記念日の翌日に閉幕か。改憲などしている場合しゃなく、解散だ。
勇ましい大日本帝国を夢に見るひとが多いが、あれは失敗。70年も戦争のないお花畑が正解。お花畑を荒らすクマは一発で仕留めるが、クマの巣まで踏み込まない。

令和憲法9条草案

1.日本国は、過去の世界大戦における戦争の惨禍を省み、国外域へ進出しての戦争参加と、大量破壊兵器の保持、無差別攻撃等人道に反する手段での武力による威嚇又は武力の行使は、いかなる時何人に対しても全てこれを放棄する。

2.日本国民は、正義と秩序とを基調とする国際平和を誠実に希求し、平和のうちに生存する権利を確保するため、陸海空軍その他の軍法組織は、これを常置しない。ただし、自国存立のための自衛の手段として、国防能力を有する専守防衛の行政実力組織を保持することを妨げない。






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