【ダブルケア】「何で私ばかり…親が恨めしかった」育児と介護の『ダブルケア』に仕事…ある女性が暗闇から救われた理由

2019-12-03 19:30:02

コメント数 10 *複数のAPIを使いコメント保存しています。

mic***** 2019-12-03 18:36:27

夜10時から夫の夕食作り、、、。
そんなの夫にやらせなよ。洗い物もね。


sim***** 2019-12-03 18:40:14

動ける認知症で介護サービスを拒否する義母をみています
三十代で始まったダブルケアは2年で介護離職しさらに6年経ちました
周りの皆の仕事してる姿に置いていかれたような気持ちもありながら
私は目の前の義母と子供たちと向き合い夫を支える事が仕事なのだと
自分に言い聞かせています
いつか介護から解放されたら…やりたいことたくさんあります!
仕事、同窓会、ゆっくり買い物、旅行…何より心の自由が欲しいですね…
動ける認知症の介護はいつも目が離せないので安らげる時はないです
自由=不幸を期待しているように聞こえるから口が割けても言えませんけど


afr****** 2019-12-03 18:52:28

夫のやったことが一言も出てこない。
何しとったんや


n700a 2019-12-03 19:02:58

なぜ夫の晩ご飯までつくるの。
普段から妻の仕事だったんだろうけど、状況変わったなら夫にやらせればいいのに。
この奥さん頑張っててすごいけど、イライラしてしまう。


koi 2019-12-03 19:05:14

頭が下がる
すごい
私にはできなかったです。 義理親は実親より一回り若く、まだ介護を必要としていません。

子供に障害があり、そちらを優先しました。
よりかかってくる母には嫌悪すら沸いた時期もあります。
きょうだいもいないので 介護サービス制度がなかったらどうなっていたことか・・・

父親のガン発覚 末期の入院時に 会話らしい会話をしなかったことを悔やむこともあるけれど
当時は 子供で手一杯

母も不安だったのでしょうけど

今は認知症がすすみ、体力もなくなっていて
徘徊の心配がないだけマシというところでしょうか


kai***** 2019-12-03 19:05:50

私は40になる少し前くらいから介護が始まり
もうすぐ56歳。。もうすぐ17年になります。今ラストの母を通いでサポートしています。
私の場合は、義父母との相性が良かったので、義父の身体介助と認知症の義母の介護が始まった頃は子供は小学生高学年でしたが、比較的スムーズだった。もちろん義母の弄便など臭いに辟易することも多々ありました。徘徊やせん妄なども。義父の一日置きの通院介助もありました。夫は通勤2時間半でしたので平日はノータッチでしたが、土日はメインでみてくれました。ただ、やはり気配りなど抜ける所もあったので、私が介護に時間を割く時は育児や家事など出来る部分をお願いしました。介護が始まって7〜8年は義父と義母、義母と父、父と母、常に複数介護でした。
上手く捌けたのは夫も私の兄弟も主介護者の私の意見を最優先してくれたからだと思う。それでも最近「誰か代わってくんないかな」と思います。


joh***** 2019-12-03 19:11:24

夫の影が薄い。義両親の介護なのに。バリバリ働いて稼いでくれてるからワンオペでも納得しているのか、多少なりともサポートしてくれているのかしら。
家庭の話だからそこを省略するのはよくないと思う。義両親も息子が関わったほうが嬉しいんじゃないかな?


sun***** 2019-12-03 19:12:36

義両親の介護があるなら家の家事や育児は夫に任せれば良いのに。
てか、話に出てくる夫は自分の飯も自分で用意できない役立たずなのか。
日本の男性は女性に甘え過ぎ。
自分の親の介護くらい自分ですればいいのに。


aot***** 2019-12-03 19:19:06

親が元気なことに感謝。


par***** 2019-12-03 19:41:25

実の親かと、思ったら旦那の親じゃん。旦那のやった事はトイレの介助1日1回。あり得ない。
タイトルに「親を恨んだ」てあるけど、旦那を恨む方が先じゃないかと…。そんなんだから、旦那も呑気にご飯の支度を待ってるんだよ。






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