【ブラジル】ホンダF1活動第2期の10年その8 ロータス・ホンダ100Tの人気は高かったがタイトル奪取の使命は果たせず

2019-07-05 13:00:02

コメント数 10 *複数のAPIを使いコメント保存しています。

TBY4 2019-07-05 12:17:47

中嶋さんが乗っていたことで徳に日本では注目されていましたね。

しかし、マクラーレンMP4/4と比較すると特に重心高が高くコーナーでの遅さが目立った
さらに燃料もshellとelfの違いが目立った
何故かロータスにトラブルが集中してしまった


燃料についてはその影響か後のティレルホンダの際には
elfからshellに変更されましたね


giv***** 2019-07-05 12:21:20

ドライバーの布陣には世界チャンピオンと全日本チャンピオンを揃え…  って、女優とAV女優並みの差があるよね


fir***** 2019-07-05 12:21:33

ロータスがホンダに黙って、勝手に手を加えていたんじゃなかったでしたっけ…。


gerhard 2019-07-05 12:21:38

エンジン的には、ロータスばかりにトラブルが出る原因は、結局よく分からず、最終的にはガソリンの違いということになった。
以降、ホンダはShellを使用するようになった。


mad***** 2019-07-05 12:23:41

プラモデル作ったなぁ


地獄の黙示録 2019-07-05 12:26:13

中嶋さん、1ポイントしか獲得できず、予選落ちをかましてましたよね。
ピケも苦戦してましたし。


mar***** 2019-07-05 12:41:48

ノコギリロータス。


jun***** 2019-07-05 12:42:13

その翌年ロータスはホンダエンジンを失い、中嶋さんが3回も予選落ちして王者のピケさんも予選落ちしましたからね。最終戦で中嶋さんがファステストラップを叩き出して4位に入賞しましたけど、この年をもってピケさんはベネトン、中嶋さんはティレルにそれぞれ移籍しましたから。


hir***** 2019-07-05 12:44:15

100Tはいま見てもスタイリッシュでカッコいいです。


ナイトホークス 2019-07-05 12:47:10

この年ホンダエンジンはロータスと新たにマクラーレンで一日の長があった。
足枷と思われたアクティブサスペンションを捨て、前年度チャンピオンのベテランピケなら、普通にトップ争いが出来ると安易に考えた名門ロータスに未来は無かった。






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