【撮り鉄 写真】リニア時代に「SL列車」を走らせる意味って? 「乗りたくなかった」ベテラン運転士を突き動かしたもの

2019-05-16 08:00:01

コメント数 10 *複数のAPIを使いコメント保存しています。

pau***** 2019-05-16 07:17:19

私は鉄道マニアでもなんでもありませんが、思い入れがあります。機会があればのりたいです。


sta***** 2019-05-16 07:24:43

今の電気機関車に比べたら馬力なんかも相当低いんだろうけど、とても力強く感じる。
それを自分でマニュアルで操縦するわけだから、たまらない。


***** 2019-05-16 07:32:33

蒸気機関で発電すればノートe-Powerみたいな事にはならないの?


rjt***** 2019-05-16 07:32:49

2時間前から釜に火を入れ、蒸気圧を上げ、走行時は加減弁と逆転器を巧みに扱い蒸気圧を上手く使いこなさなければ走ってはくれないらしいですね
1番大変なのは煙と熱気でしょうか…
機関士の方、大変でしょうけど頑張って走り続けさせて下さい


ポール・エクスプレス 2019-05-16 07:33:48

JRグループ誕生と共に伝統の機関士と言う職名が廃止されたのが本当に残念で寂しい。


キッド2019 2019-05-16 07:34:02

SLは、電車に変えれば重要はある。
最大の問題は煙だが、電気で沸かせば
それらしくなる。
ダミー煙なので、住民からの苦情もない。
都会でSL走れば、999みたいで楽しい。


mky***** 2019-05-16 07:34:33

やまぐち号の現在の姿はもちろんこれもありなんだけど、C57やC56を長年に渡り日常として見てきたからD51が先頭だとなんか違和感を感じてしまう。


yam***** 2019-05-16 07:47:38

山口線といえば、『SLやまぐち号』のイメージが強い。
12系客車を置き換えて、新生客車を新造した熱意を感じます!


OEM 2019-05-16 08:10:17

リニア時代ではない


kao***** 2019-05-16 08:16:11

件の機関士の方の若い頃のエピソードのように、実はかつての蒸機は現業・乗客目線では結構嫌われていたものだ。
「目の前の火・煤煙・蒸気等を扱う」過酷な環境(実際に機関(助)士がトンネル内で一酸化炭素中毒死してしまう事故も多かった)、登坂性能の弱さ、保守・点検の煩雑さ…。
昭和30年代~40年代の時刻表に「蒸機列車」かどうかの表示があるケースがあったのも、乗客のほうも煤煙・夏季の蒸暑さ等で当時は同列車を忌避する傾向が強かったためである。
所謂「無煙化」等の「古きものの問題点を改良する不断の技術革新・設備投資等があってこその現在」である点は、特に鉄道ファンは忘れてはなるまい。






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