【子どもの力を伸ばす 子どもの権利条約ハンドブック】愛犬がガンに。リスクのある治療をするべきか…飼い主の選択は?

2019-03-13 17:30:04

コメント数 8 *複数のAPIを使いコメント保存しています。

min***** 2019-03-13 16:07:42

悩みました。うちのも17才で寝たきりの上、目を縛らなくてはいけなくなり(目が左右に動き大変な眼圧でめちゃくちゃ頭が痛いはずと)全身麻酔をしました。考えましたがもし全身麻酔から戻らず死んだとしても、それならそれで苦しみが少なく死ねるのではないか、そんな考えは自分を楽にさせるための考えか。しかし、麻酔から戻ってくれ約1ヶ月の間はあまり苦しむことなく旅立ちました。ので、結果やってよかった。


F91くちビーム 2019-03-13 16:16:14

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**** 2019-03-13 16:25:39

子供の頃飼っていた子が、手術中に死んでしまい、母が物凄く後悔していた。手術中に亡くなってしまうかも、とは言われていたのだけれど、まだ6年しか生きていない子だったので、何とかして助けてあげて下さい!と。。。手術で預ける時に、プルプルと立ち上がろうとしていた、帰りたいよ、って。あの時に抱いて帰って、死ぬまで撫でていたかった。


sae 2019-03-13 16:38:59

飼い主は愛犬の重い病気の場合、
本当に悩み苦しむことになる。
獣医から提示される選択肢の中から最善の治療法を選び出そうと必死に考え、それが愛犬のためになっているのかと思い悩む。

でも駄目だった場合は後悔の念に駆られるのだけど、ごめんね。。
できることはしたよっと自分を納得させるしかないように思うわ。


0902 2019-03-13 16:56:11

家族として人間も犬も一緒ですね
苦しまないように、痛くないようにを最優先かな。昔と違って、獣医さんのところで、病名もはっきりわかるから、逆に辛いですね。治る病気ならいいけど。
出来るだけお側に居てあげたいです


Edo 2019-03-13 17:14:43

こんなに愛犬の事を考えられる人なのに、なんで高齢犬をノーリードで登山につれて行き滑落させ
しまうなんて。


aya***** 2019-03-13 17:19:54

うちの猫は13歳で大腸がんの可能性が高かったですが、積極的治療はせず、介護に徹しました。セカンドオピニオンを求めた時、すでにかなり痩せてしまっていたからです。週3回、獣医さんで、副腎皮質ホルモンとか輸液対応してもらい、一カ月半ほどで亡くなりました。高度医療はしなかったけど、できるだけのこと(最後の方は夜の介護も)は家族でしたので、悲しかったけれど、後悔はあまりしていないかな。正解はない問いなので、難しい問題です。


nra***** 2019-03-13 17:20:31

メスの犬を2匹飼っていました。去勢はしていません。子供産ませないなら去勢したほうが良いと言いますが……中型犬は外で飼っていましたが、他の犬が近づくと吠えまくり。小型犬は血統書付きだったので、同じ犬種で……とは思ってましたが他の犬とは馴染まず(犬見知り)。
中型犬は乳がんで10歳、小型犬は子宮筋腫で9歳で亡くなりました。全身に毒素がまわってるはずだから、手術しても無理と言われましたが痛みが楽になるならと、お灸の治療したり。おとなしくしていました。体の変化や食事の量、糞などで気づいたら直ぐに病院行かないと……と思いました。今でも後悔だなーと……。






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