【ウルトラマン 怪獣 フィギュア】「ウルトラマン愛」を仕事にした円谷社員の人生

2019-02-12 09:00:04

コメント数 35 *複数のAPIを使いコメント保存しています。

pow***** 2019-02-12 05:16:50

え・・・円谷!(・∀・)エンヤ


Kareherniiia 2019-02-12 05:22:46

確かにデザインは、特に初期作については、スター・ウォーズにも負けてない!


mas***** 2019-02-12 05:30:09

ゴジラ、ウルトラマン、仮面ライダー…特撮大好きですが、コンテナ3台とは凄すぎる。

好きな事を仕事にできて羨ましいです。


matata. 2019-02-12 05:38:00

円谷家は完全に経営から手を引いてるんですよね?!
仕事はし易いですか?


hit☆・∀・ 2019-02-12 06:06:22

変わった人っぽい


mto***** 2019-02-12 06:13:00

うちの息子もフィギュアが大好きで、仮面ライダーやらウルトラマンやら色々買わされたけど、そういえばウルトラマンは怪獣含め一番好きみたいだなー。小さい子にもカッコ良さは響くんだね。


oma***** 2019-02-12 07:57:44

うらやましい。


lif***** 2019-02-12 07:58:05

*このコメントは削除されました。


psb***** 2019-02-12 08:02:05

ゾフィー世代なんで、アンドロメロスと絡めた作品を新たに作って欲しいな。


ncf***** 2019-02-12 08:13:25

今のウルトラマンは玩具販売が第一!


sea***** 2019-02-12 08:30:50

こどもの頃好きだったからと言ってもそのエネルギーを50過ぎても持ち続けているというのもすごいことだと思う。


biw***** 2019-02-12 08:38:04

比較はよくないかもしれないけれど、日本の怪獣、怪人は悪役も味方もフォルムが美しいのだと、アメリカのゴジラを見て気づきました。


のりお 2019-02-12 08:43:02

円谷プロはオタクかたぎの人も社員として歓迎するのだな。
前に読んだ記事で鉄オタは鉄道会社に就職が難しく、面接では「良いお客さんでいてください」と言われるらしい。
この人は好きな事を仕事にできてラッキーだった。


yos***** 2019-02-12 08:30:33

ウルトラシリーズはウルトラQ、ウルトラマン、ウルトラセブンまでで視聴を卒業したけど、面白さはあせないね、ただ時代背景が違う今ではあまり感激しない気がする


crh***** 2019-02-12 08:41:21

円谷プロは本当にウルトラマン愛を感じる。新作の中でもタロウとか必ず昔のキャラが出てくるからそれがすごく嬉しい。子どもと一緒にテレビで観てると、自分の方が昔の感情がよみがえってきてすごくアツくなる。ウルトラマンよ永遠なれ!


ラサロム 2019-02-12 08:57:43

好きを仕事にしてちゃんと食えれば、それほど素晴らしい人生はない。


axr***** 2019-02-12 08:56:34

成田亨と高山良策コンビの怪獣造形が最高だったのは確かだけど、めんどくさいオタクなので「でもその掛け値なしの天才だった成田亨を冷遇したのは当の円谷だよね…」と思ってしまう


han***** 2019-02-12 08:32:21

このひとのおかげで、HMVのイベントに星光子さんが出てくれたんですね
そして、長い年月を経て、メビウスで北斗と夕子の関係に決着をつけることができた
ウルトラマンエースのファンにとっては恩人です!


ric***** 2019-02-12 08:39:47

ウルトラセブンの世代ですが、そこまで、好きでいられ続けるのがすごい。素直にうらやましい。


mok***** 2019-02-12 08:56:28

そっかケムール人の生活圏は来年なのか。さすがに500歳までとはいかないが、高齢化社会というのは、案に的を外してるという訳ででもなく、先見の明とでもいうのか怖いくらい。

しかし好きな事を生業に出来るのはなんとも羨ましい。


n50***** 2019-02-12 08:38:23

セブン 12話を何とかしてほしい


あんり・ばんこらん 2019-02-12 08:34:21

好きな事を仕事に出来るってなかなか無い事
人はどこかで現実に妥協し、生きる糧のために仕事をする
自分も大の特撮好きだったから、こういう生き方は本気で羨ましい


gut***** 2019-02-12 08:40:54

コンテナでの管理だと猛暑の夏は大丈夫だろうか?と心配してしまう。


YQ585 2019-02-12 08:24:28

こういう好きなことを仕事にできる人っていいよなぁ…


C403 2019-02-12 08:25:37

恐竜戦車が一番好きだった


inu***** 2019-02-12 09:06:06

一時期「スポーン」のフィギュアがクールだってんでオタク層以外にも流行したことがあったけど、あのブームは何だったんだろうな。映画は見たけど全然つまらなかったし、原作漫画は読んだこと無い。本屋で売ってるところ見たことも無いし、ひょっとしたら翻訳本が出て無いんじゃないだろうか。


y_h***** 2019-02-12 08:22:35

ケムール人とキュラソ星人の見分けがつかなくて苦労した。


ass***** 2019-02-12 08:49:48

近所にダダに似たおばちゃんいるよ
服も似たようなの着とった


ren***** 2019-02-12 08:39:08

昔デパートのショウをみて、タブついた衣装をみて幻滅して応援辞めた。


har***** 2019-02-12 08:51:09

トップページでは「特撮愛を仕事にした円谷社員」、記事の見出しでは「ウルトラマン愛を仕事にした円谷社員の人生」。Yahoo!の中の人はその重大な違いに気付いていないようだ。
3代目の皐社長が新しい作品を作るのを怠ってキャラクタービジネスにかまけて以来、ウルトラマンは僅かばかりの新作のほか、ほとんど旧作の再放送とキャラクタービジネスだけになってしまったんだ。
現に、この記事の中でもキャラクターの話ばっかりじゃないか。どこが特撮愛だ。


OS21***** 2019-02-12 08:57:56

小生「 帰ってきたウルトラマン 」のオープニング主題歌がふと頭の中で流れる、頭がヤバイゼ~!


cap***** 2019-02-12 08:39:26

円谷英明氏の「ウルトラマンが泣いている」は、涙なくして読めない名著です。あの本読むと、円谷プロって言われても、純粋な円谷プロちゃうやろと思ってしまう。


bea***** 2019-02-12 08:30:23

何を求めるかなのだろうけど、リアルさを求める人には日本の特撮は学芸会の出し物にしか見えないだろう。


mot***** 2019-02-12 08:30:41

文章長っ


nin***** 2019-02-12 08:58:58

東洋経済の記者さんへ
いつも記事が長くて読みづらい
簡潔に纏める手法も使って下さい






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