【三島由紀夫 著書】中学で不登校に。人生が終わってしまいました。リバイバル

2019-01-07 07:00:04

コメント数 7 *複数のAPIを使いコメント保存しています。

flo***** 2019-01-07 06:08:44

なんだこりゃ


ラサロム 2019-01-07 06:19:30

誰かが誘ってくれなきゃ外にも出られない人が、自分が卒業したかどうか中学校に確認に行くことなどあり得んと思うがね。


***** 2019-01-07 06:20:43

嫌われる勇気を読んだらいい。


ヘイ・ユウ・ブルース 2019-01-07 06:21:14

ある日の、テレビ東京『家、ついて行ってイイですか?』で取材された、14歳の男子中学生。

お父さんと一緒に、新宿のディスクユニオンで、アナログ盤を物色していました。

『レコード代をお支払いしますので、家について行っていいですか?』

彼が番組に買ってもらったのは、大貫妙子、大瀧詠一、細野晴臣、ビーチボーイズのLPでした。

家に到着すると、そこは、吹き抜けのお洒落な建物。一級建築士のお父さんが設計した家で、天井まで本棚。

少年が言うには、『半年、学校に行っていない。SNSが嫌いでLINEもやってない。同級生とは、音楽の趣味だけじゃなく、全然話が合わないので、友達はいない。』

すべての楽器演奏を、独学で身につけていた少年は、小学生の頃作った曲を披露してくれました。

まるで、『ティンパンアレイ』のような名曲。…驚きました。

彼には『他人と違うことは、個性なんだ』と自信を持って欲しい。


ゴーストバスターズ 2019-01-07 06:39:27

勉強して大検受けて、通信でも大学行けるじゃん。
まず、行動する事じゃないのかな?
人前に出たいなら吉本の学校に行ってみるとか
道は色々あるよ。


blu***** 2019-01-07 06:51:12

自分は命のある限り、とりあえず生きている。そんな毎日を自分で良しとしている。


zdl***** 2019-01-07 06:51:58

妬みの家族なのでは?
他人の主体性や人の好きなものを潰すことが毒親や毒兄弟のやることなんだと思います。
その場合その親、兄弟の結束は固い。何やっても潰しにかかられることに疲れはてて無気力になりもはやこの状況のおかしさも説明出来ずおられるのでは。言い訳と感じられるのは何故妨害されてきたのか論理的に掴めず説明できるところまでいってないからのような気がします。
ぼんやりうちの家族おかしいなと感じはじめたのが中学生の頃だったのではないでしょうか。
自分は自分の好きな事を見つけていいと思えたら動き出せるかも。そのためには筆者の仰るように止まったままのちょうだい時代から探っていって抜け出す事が大事だと思います。






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