【関ヶ原の戦い 宇喜多秀家】置かれた場で生き抜く 宇喜多秀家に学ぶ環境適応術

2018-12-15 11:30:06

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(´・ω・`)........(°Д°) 2018-12-15 11:00:32

住めば都ですよ。

敷かしながら、自暴自棄にならず強い意思をもって日々を過ごせば、また運も味方についてくれるはず。


chi***** 2018-12-15 11:09:14

真の勝者とはいったいどちらの事を言うのでしょうか?
宇喜多秀家と「ヒー様」こと徳川慶喜を見ると本当にそう思います。
この二人の他にも、今川氏真、足利義昭等、歴史上は敗者に見える人達も、歴史上の舞台から若くして降りたからこそ、逆に長生きできたところもあります。
人間万事塞翁が馬、人間至るところに青山ありと言いますからね。


2018-12-15 11:14:22

漂着した故郷の船を助けて、お礼にもらった故郷の酒を喜んだ話が好き。


ddc***** 2018-12-15 11:16:29

受験戦争はなんとか勝ち取ったものの、出世競争に敗れ、都会の喧騒に疲れた人が、島での暮らしに憧れる気持ちがわかります。
西郷どんも、島で暮らしていた時期が一番幸せだったのかもしれません。


May 2018-12-15 11:26:41

状況をそのまま受け入れるのは幸せに生きるコツと思う。秀家は幸せな人でしたね。


kim***** 2018-12-15 11:28:34

栄華を極めた過去に囚われなければまだ何の苦もないだろう 守る物がない気楽さもまた面白い
宇喜多直家の息子なら切り替えは早いだろうね


dmj***** 2018-12-15 11:37:14

秀家の八丈島時代をもっと知りたい






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