朝ドラ「べっぴんさん」 連続テレビ小説 朝ドラ「ひよっこ」

【べっぴんさん 最終回】最終回「べっぴんさん」に込めた想いとは/あらすじ

2017-04-01 09:40:01


 女優芳根京子(20)がヒロインを務めるNHK「べっぴんさん」(午前8時)が1日、最終回を迎えた。【写真】朝ドラヒロインの有村架純と芳根京子のツーショット これまでのあらすじは以下の通り。

<第1週>想いをこめた特別な品(10月3日(月)~10月8日(土))

 昭和9年。坂東すみれ(渡辺このみ)は、繊維会社を営む父の五十八(生瀬勝久)、姉のゆり(内田彩花)と一緒に神戸の洋館で暮らしていた。ある日、すみれは屋敷に出入りする靴屋の麻田(市村正親)の「下手でも思いを込めてものを作ることが一番大事」という言葉を胸に刻みこむ。入院中の母・はな(菅野美穂)はなに会いに行ったすみれは、幾度となく作り直した刺しゅうを手渡す。それを見たはなは「べっぴんやな。一生の宝物や」と喜ぶのだった。それから8年後、17歳になったすみれ(芳根京子)は、女学校で良子(百田夏菜子)、君枝(土村芳)と3人で手芸倶楽部を結成していたが、太平洋戦争の影響で生活の変化を余儀なくされる。

<第2週>しあわせの形(10月10日(月)~10月15日(土))

 すみれ(芳根京子)は幼なじみの潔(高良健吾)に思いを寄せていたが、姉のゆり(蓮佛美沙子)と結婚することになる。すみれは父・五十八(生瀬勝久)からきた縁談話を承諾。その相手は幼なじみの紀夫(永山絢斗)だった。しかし、紀夫に召集令状が届き、お腹の子供を託されたすみれは、夫不在の中、娘のさくらを出産し、その後近江の坂東本家に疎開する。昭和20年8月、終戦の日を迎えたすみれは神戸に戻る。そこで目にしたのは、焼け野原になった街だった。

<第3週>とにかく前に(10月17日(月)~10月22日(土))

 神戸の家を失ったすみれ(芳根京子)は、疎開先の近江で姉のゆり(蓮佛美沙子)とつらい生活を送っていた。義兄の潔(高良健吾)が戦地から帰ってきたことをきっかけに、神戸に帰って紀夫(永山絢斗)を待つことにしたすみれだったが、生活に困窮していく。新しい道を模索したすみれは、靴屋・麻田(市村正親)の店の一角で、手作りの手芸品の販売を開始する。しかし、趣味の品が売れることはほとんどなかった。ある日、外国人から外国式おむつの存在を知ったすみれは、昔、外国人を相手に育児講習会を開いていた看護婦の明美(谷村美月)を思い出して明美を探す。

<第4週>四つ葉のクローバー(10月24日(月)~10月29日(土))

 生活のため外国式おしめを作って売ろうと考えたすみれ(芳根京子)は、明美(谷村美月)に作り方を教えてもらおうとするが、相手にされない。そんな時、母親となった女学校時代の親友の良子(百田夏菜子)・君枝(土村芳)と再会。すみれは、子供のための品物を作って生活していこうと誘うが、二人は戸惑う。その後、潔(高良健吾)らの協力で、良質の生地を手に入れたすみれは、外国式おしめを売ることに成功する。さらに子供用ドレスを作ってほしいと依頼され、生地に困ったすみれは、母の形見のウエディングドレスを材料にする。その熱意に打たれた良子と君枝も協力を決める。完成したドレスに感激する女性を見てすみれは、改めて特別な品「べっぴん」を作る喜びをかみしめる。

<第5週>お父さまの背中(10月31日(月)~11月5日(土))

 すみれ(芳根京子)は、仲間の明美(谷村美月)、良子(百田夏菜子)、君枝(土村芳)と協力して、麻田(市村正親)の店の一角を借り「ベビーショップあさや」をオープンする。テーブルクロスを作るという新しい仕事も舞い込むが、良子の夫・勝二(田中要次)が戦地から帰還。良子は店を辞めてしまう。さらに君枝の夫・昭一(平岡祐太)も帰還し、君枝までもが店を離れることに。一方、闇市ではゆり(蓮佛美沙子)が、闇市の元締めと対じするが鼻であしらわれてしまう。傷ついたゆりの姿を見た五十八(生瀬勝久)は、父の背中をみせるため自ら立ち上がる。

<第6週>笑顔をもう一度(11月7日(月)~11月12日(土))

 君枝(土村芳)は夫・昭一(平岡祐太)に働いていたことを知られてしまう。体調も崩し結局店を辞めてしまうことになる。一方、すみれ(芳根京子)は突然店を辞めた良子(百田夏菜子)のことも気にかけていた。良子の夫・勝二(田中要次)に会い、夫婦の思い出の品を取り戻すよう提案。すみれの気持ちに動かされた勝二は、再び良子と向き合う。そんなある日、すみれのもとを戦地から帰らず行方不明となっていた夫・紀夫(永山絢斗)の両親が訪れる。

<第7週>未来(11月14日(月)~11月19日(土))

 すみれ(芳根京子)の元を紀夫(永山絢斗)の両親が訪れ、「息子は戦死したかもしれない、どうかもう待たないでくれ」と懇願する。麻田(市村正親)は、商店街の空き店舗に、ベビーショップを移転したらどうかと提案する。栄輔(松下優也)はすみれに思いを告げようとすると…。新しい店は、すみれたち4人の名前から一文字ずつとり「キアリス」と名付けられた。

<第8週>止まったままの時計(11月21日(月)~11月26日(土))

 紀夫(永山絢斗)がようやく帰還した。オープンした「キアリス」は、初日から大盛況。紀夫は再び坂東営業部で働くことになるが、すみれ(芳根京子)にお店を辞めるように言う。困惑するすみれに栄輔(松下優也)は、紀夫にきちんと「自分にとっての店は何なのか」伝えるべきだと助言する。

<第9週>チャンス到来!(11月28日(月)~12月3日(土))

 終戦から3年、ベビーブームの影響でキアリスは順調に客足を伸ばしていた。すみれ(芳根京子)は大急百貨店への出品を決めるが、量産のために工程を省略するようにと言われる。我慢ができなくなったすみれは、これまでの話はすべてなかったことにしてほしいと声をあげる。

<第10週>商いの聖地へ(12月5日(月)~12月10日(土))

 大急百貨店へのキアリスの出店を断ったすみれ(芳根京子)は、試しに10日間だけ大急百貨店で委託販売をすることを受け入れる。店は次第に繁盛していく。大きな成功をおさめたすみれたちに、社長の大島はさらに驚くべき提案をする。一方、紀夫(永山絢斗)は洋裁教室の説明会を担当することになった。ある日、司会を任された紀夫は、緊張のあまり客を前にして突如倒れてしまう。



<第11週>やるべきこと(12月12日(月)~12月17日(土))

 すみれ(芳根京子)たちは、キアリスの支店を正式に大急百貨店に出すことを決める。すみれは仕事に加え、家事や育児も全て自分がこなしていくことを決意する。ある晩、紀夫が家に帰ると、部屋は暗く誰もいない。心配した紀夫は探しにいくが、すみれの姿はみつからない。仕事のトラブルで朝帰りとなったすみれに、激しく感情をぶつけてしまう。仕事と家事の両立に悩むすみれは、過労で倒れたことをきっかけに、ある決意を固める。

<第12週>やさしい贈りもの(12月19日(月)~12月24日(土))

 キアリスを辞めると決めたすみれ(芳根京子)は、着々と仕事の引き継ぎを進めていく。クリスマスの日、すみれはさくらと共にキアリスのクリスマスパーティーに参加する。すみれのキアリスへの思いを痛いほど感じ続けていた紀夫は、すみれと集まった人々の前で重大な決断を宣言し、皆を驚かせる。

<第13週>いつものように(12月26日(月)~12月28日(水))

 すみれ(芳根京子)たちは、大急の社長・大島(伊武雅刀)からの提案を受け、将来を見据えてキアリスを株式会社にすることを決める。経理として正式にキアリスに入った紀夫(永山絢斗)は、キアリスの雰囲気を変えようと意気込む。すみれは、キアリスを子供のものなら何でもそろう総合店にしようとひらめく。

<第14週>新春、想いあらたに(1月4日(水)~1月7日(土))

 紀夫(永山絢斗)や娘のさくらと一緒に近江の坂東家でお正月を過ごすすみれ(芳根京子)。おめでたい元日になるはずが、すみれの父・五十八(生瀬勝久)と義兄・潔(高良健吾)は、会社の経営方針で意見が合わず討論になるなど、重々しい空気もあった。

 一方すみれたちは、新年早々からキアリスを子供用品の総合店にするための準備を進めていく。

<第15週>さくら(1月9日(月)~1月14日(土))

 子供服店・キアリスでは、急激に売り上げが落ちるという事態が起きていた。原因はわからないままだったが、ある日キアリスの商品の偽物が出回っているという情報が入り、真偽を探ろうとすみれ(芳根京子)たちはその店に乗り込んでいく。

 そして時代は進み、昭和34年。キアリスは10周年を迎え、全国的に知れ渡る企業に成長。すみれの娘・さくら(井頭愛海)と君枝(土村芳)の息子・健太郎(古川雄輝)は15歳になっていた。さくらはプロを目指すドラマーの河合二郎(林遣都)に恋心を抱き、演奏する姿を見ようとナイトクラブを訪れる。

<第16週>届かぬ心(1月16日(月)~1月21日(土))

 すみれ(芳根京子)は、さくら(井頭愛海)が幼なじみの健太郎(古川雄輝)、龍一(森永悠希)と3人でナイトクラブに行っていたと知り、激しく怒る。親の心配をよそにさくらは大人の世界へ進んでゆく。再び、帰りが遅いさくらを心配したすみれも、ナイトクラブを訪れるが、そこで偶然居合わせた栄輔(松下優也)と10年ぶりに再会する。驚きと混乱の中で、さくらを強引に家に連れて帰ろうとするすみれ。しかし、さくらはそんなすみれに反発する。言うことを聞かないさくらにいらだったすみれは思わず手をあげてしまう。翌朝、和解しようとすみれがさくらの部屋に入ると、ベッドはもぬけの殻だった。

<第17週>明日への旅(1月23日(月)~1月28日(土))

 すみれ(芳根京子)は、任されていた大急百貨店の展示のテーマを「女の一生」に決める。潔(高良健吾)は紀夫(永山絢斗)から、昔一緒に働いていた岩佐栄輔(松下優也)が神戸に戻ってきたという情報を得る。若者向けの女性ファッションに進出しようと事業を進めていた潔は、洋服店「エイス」を経営している栄輔も同じ分野に進出しようとしていることを知り、ふたりは対決必至な状況に…。そしてすみれは、家出中のさくら(井頭愛海)に会いに行く。

<第18週>守るべきもの(1月30日(月)~2月4日(土))

 すみれ(芳根京子)は、キアリスが作る赤ちゃん用の肌着の素材となるメリヤスを卸してくれるよう「エイス」を率いる栄輔(松下優也)に頼むが、冷たく断られてしまう。一方、すみれの娘・さくら(井頭愛海)は家出を続けていた。ある日、ジャズ喫茶「ヨーソロー」で働いていた五月(久保田紗友)が、何も言わずに姿を消してしまう。恋人の二郎(林遣都)は五月を探すがみつからない。五月の代わりに「ヨーソロー」で働くようになったさくらは、二郎に思いを募らせていく。そんな時、すみれは行方知れずとなっていた五月をみつけ、彼女が妊娠していることを知ってしまう。

<19週>希望(2月6日(月)~2月11日(土))

 すみれ(芳根京子)は無断で東京に行こうとしていた娘のさくら(井頭愛海)をジャズ喫茶「ヨーソロー」でみつける。ドラム奏者としてプロを目指していた二郎(林遣都)は東京のスカウトから誘いを受けていたが、すみれに促されたさくらから、恋人の五月(久保田紗友)が妊娠していることを伝えられる。そんな中、父・五十八(生瀬勝久)が倒れる。目を覚ました五十八は、すみれらに思いを伝える。五十八の思いを知ったさくらは、「キアリス」でアルバイトを始める。

<20週>旅立ちのとき(2月13日(月)~2月18日(土))

 すみれ(芳根京子)、明美(谷村美月)、良子(百田夏菜子)、君枝(土村芳)は、15歳の時から「キアリス」のために働き続けてくれているタケちゃん(中島広稀)に縁談相手をみつけようと奔走する。しかし、タケちゃんの心の中には未だに明美への思いがくすぶっていた。タケちゃんは酔った勢いでその気持ちを後輩の中西(森優作)に漏らしてしまう。またたく間にその思いは周囲の知るところとなり、後押しを受けたタケちゃんは再度明美に告白することに。そして秋になり、さくらと健太郎(古川雄輝)は大学受験の願書提出の時期を迎える。

<21週>新世界へ、ようこそ(2月20日(月)~2月25日(土))

 昭和44年4月。秋になり、「キアリス」の新入社員採用面接が実施される。その候補者の中に娘のさくら(井頭愛海)や君枝の息子・健太郎(古川雄輝)の姿を見つけ驚くすみれ(芳根京子)たち。試験は公平性を保つため無記名で実施。果たしてその結果は…。一方、万博の開催を受けて沸き立つ大阪。万博関連の番組には大手商社「KADOSHO」社長・古門(西岡??馬)と「エイス」の社長・栄輔(松下優也)の姿が。栄輔は時代の波に乗り、大きく成長していた。

<22週>母の背中(2月27日(月)~3月4日(土))

 キアリスですみれ(芳根京子)たちの下で働くようになったさくら(井頭愛海)は、念願のデザイン部に配属される。君枝(土村芳)の息子・健太郎(古川雄輝)は開発宣伝部に配属される。一方、大阪万博が開幕。日本中が沸き立つ中、すみれと紀夫は大手商社の「KADOSHO」を訪れる。そこで待ち受けていたのは、「エイス」社長として時代のちょうじとなっていた栄輔(松下優也)だった。「KADOSHO」社長の古門(西岡??馬)の協力を得て、万博のショーを演出することになっていた栄輔は、子供たちに着せる衣装の提供をキアリスに依頼する。突然訪れた大仕事に、すみれたちは奮起する。

<23週>あいを継ぐもの(3月6日(月)~3月11日(土))

 すみれ(芳根京子)・紀夫(永山絢斗)夫婦と君枝(土村芳)・昭一(平岡祐太)夫婦は、さくら(井頭愛海)と健太郎(古川雄輝)の結婚を受け入れようとする。それから3年後、キアリスの開発宣伝部長となった健太郎は、売り上げを上げるためキアリスを大きく変えようと奔走する。健太郎の言動に違和感を抱くすみれだったが…。一方、オイルショックによって日本の経済は大混乱に陥った。栄輔(松下優也)のエイスは資金繰りに失敗してしまう。エイスはついに破綻し、社長の栄輔も行方をくらませる。

<24週>光の射す方へ(3月13日(月)~3月18日(土))

 エイスが倒産し、家も仕事も失った栄輔(松下優也)は、潔(高良健吾)とゆり(蓮佛美沙子)の家に居候の身となっていた。一方、すみれ(芳根京子)は「創業の思いを次世代に引き継ぐための映画を作ろう」と提案し、キアリスの映画作りが始まることに。そんな時、明美(谷村美月)は会社が倒産して生気を失っていた栄輔と再会し、映画作りに誘う。映画制作と並行して、「日本中の男をおしゃれにしたい」という栄輔の志を引き継ぎたいと考えていた潔は、ある新事業を始めようとしていた。

<第25週>時の魔法(3月20日(月)~3月25日(土))

 すみれ(芳根京子)たちは、東京の銀座に空きビルを借り、子育てに必要な物ならなんでもそろうキアリスの「ワンダーランド」を作ろうと意気込んでいた。

 一方で、自分たちの思いが健太郎(古川雄輝)、さくら(井頭愛海)ら次世代のキアリス社員たちに受け継がれていることを確信したすみれたちは、キアリスを引退しようと考える。それを知った栄輔は、明美(谷村美月)に長年抱えていた思いを告白する。すると明美から思いもよらぬ提案が飛び出し…。さらに、キアリスを引退したすみれたちのもとを、ある女性が訪ねてくる。持参した風呂敷を広げると、中から現れたのは28年前に店の看板代わりに作ったワンピースだった。

<第26週>エバーグリーン(3月27日(月)~4月1日(土))

 昭和59年。ある日、すみれ(芳根京子)、明美(谷村美月)、良子(百田夏菜子)、君枝(土村芳)は、健太郎(古川雄輝)に呼ばれ食堂「レリビィ」に集まっていた。そこで健太郎が取り出したものは、アメリカから送られてきた一通の手紙。4人は、手紙の中に出てきた「エイミー」という名前を聞いてはっとする。一方、塾に通っていたはずの藍(渡邉このみ)が、数日間も塾に通っていなかったことがわかり、心配するすみれとさくらたち。話を聞こうと帰りを待つものの、夜になっても帰りがない。警察に連絡し、手分けして探すことになるが、すみれは一人自宅で待機することに。藍の無事を必死で祈るすみれだったが、ふと懐かしい声が聞こえてきて…。「べっぴんさん」最終週。

コメント数 195 *複数のAPIを使いコメント保存しています。

mip***** 2017-04-01 19:21:03

私も潔さん&ゆりさん夫妻の方が主役らしく感じました。思いやりがあり、明るくて元気で。
ハーレーに跨がる二人の最後こそ、本当良い年の取り方ですね。

私もファミリア大好きで、歴史を楽しみにしていました。
結局なぜファミリアを題材にしたのか…、詐欺にあった気分でした。

こんなドラマをされて、心配でファミリアに月1お買い物に行ってますが、いつもより人が多く、同じように心配している歴代のファミリアファン親子のお買い物が増えているそうでした。よかった。
本当のファミリアファンは不滅でした。


ri2***** 2017-04-01 10:35:53

「べっぴんさん」の放送前に、誰かが『泣けるドラマです!』と言ってた。
確かに泣けたよ(違った意味で)。


ufg 2017-04-01 17:54:41

この一ヶ月間・・・毎日のように涙流しながら
見てました

・・・花粉症とアクビのし過ぎで・・・


ren***** 2017-04-01 18:15:12

制作統括の「絶対泣ける」というコメントですね。
私は少しも泣けませんでしたが。


aot***** 2017-04-01 09:35:42

最終回までみたが、まったく面白くなかった。
ゲゲゲの女房の朝ドラ復権以降ドラマに求められるハードルは上がったと思うし、どの作品もクオリティが高くなくともよいと思う。昔の朝ドラも酷い内容のものも少なからずあった。それでもこの作品は半年間かけて見るべき内容は一切ないと断言できる。大阪万博の資料映像も最初は興味を持って見ていたが、尺稼ぎのための資料映像を挿入し過ぎて辟易した。
唯一、ヒロインの老け演技は頑張っていた。でも年齢相応の明るい女性を演じたほうが彼女の魅力は活きると思う。


gen***** 2017-04-01 16:46:40

NHK大阪スタッフ、こんな脚本家と演出家を
選出してしまい、三流共演者しか集められなかった事を、朝イチで謝罪してみろ。
出来るか?
出来なかったら受信料払わないからな。


dre***** 2017-04-01 10:02:36

おそらくヒロインのモデルにされたお方の実話に基づいて忠実に作ったドラマなら相当面白い作品になったと思われるが、それをわざわざ脚色して超つまらなくしてしまうのだから別の意味でスゴイ。
このドラマのおかげで、もっと有能な脚本家さんによるファミ〇ア創業者さんの真実を描いた「真べっぴんさん」を、2時間ドラマでいいので見てみたくなった。


syr***** 2017-04-01 19:42:39

皇室御用達になるなんてスゴイことですよ。
時代物で、ここまでつまらなく出来るのは、最高級の素材を使って作った料理にマヨネーズをかけてぶち壊すようなものですね。


gak***** 2017-04-02 00:11:10

みなさんかなりお詳しいですね。
そんなにいろいろエピソードがあるとは知りませんでした。
それならもっと膨らんだストーリーにできたはずですね。
娘のエピソードとか入れ込みすぎでしたね。
誰が主役やねん。


mip***** 2017-04-02 00:34:44

差し出がましいのですが、私の名前の所をもしよかったら、クリックしてください。コメントに皇室御用達になった本当のファミリアのエピソードと、すみれモデルの坂野惇子さんの父親である佐々木八十八(やそはち)さんの話と、八十八さんの晩年のエピソードを載せてあります。
どれだけ彼らが愛情深い人であったか、よく分かりますよ。


gon***** 2017-04-01 14:07:58

何十年も前のお手玉に使われてた小豆をよくも人に食べさせようと思いましたね…さくらさん。
そして手の込んだ刺繍入り写真入れを軽々しくクラス全員分おねだりする藍…
親も親なら子も子ですね〜最終回まで視聴者をイラつかせて終わった(笑)


ess***** 2017-04-01 16:23:17

もう〜ね…久しぶりに涙が出るほど大笑いさせていただきました


hir***** 2017-04-01 20:50:33

エイスケ『なんか胃の具合が…』
明美ちゃん『カッコつけて、古い小豆の赤飯やら食べるからやろ〜!』


nen***** 2017-04-01 13:35:21

あれだけの俳優さん揃えていてこれほどつまらないドラマ、ある意味伝説になるわ


nep***** 2017-04-01 13:35:49

視聴者を疲れさせて終わった。


tet***** 2017-04-01 10:35:06

さくらに刺しゅうを教えるの遅過ぎ。中学生の頃に教えていれば、不良にならなかったかも。


hom***** 2017-04-01 15:15:06

同感です。飛び越えてに教えてあげるという方が、自然だと思います。カメラ分解、小豆 理解出来ない発想です。


hom***** 2017-04-01 15:17:09

すみません。孫にと書いたつもりでしたが、抜けていました。


hir***** 2017-04-01 20:53:05

私もです!
『はぁ〜?さくらには今?今頃なん?』
と叫んでしまいました(~_~;)


nanashi 2017-04-01 10:02:07

何が原因なのかわからないがイライラしながら、結局毎日観てしまいました。

その原因は、皆さんが書かれているように脚本や役者さんたちの未熟さなのかな・・・ベテランの俳優さんよりも、俳優経験の少ない人が作った学芸会感が強くて、芳根さんの大粒の涙に少しも共感ができなかった。

ゲゲゲの女房、アンと花、ごちそうさん、朝がきた・・・が、特に
面白かったからよけいにそう感じました。


gak***** 2017-04-01 10:24:55

*このコメントは削除されました。


nanashi 2017-04-01 12:28:29

gak※さんへ
 はい、イライラするのがわかっても見てしまう、怖い物見たさでしょうね。

時報変わりに見るには、15分は長い、そうかコメントばかり書いている時間が沢山あるようで羨ましい限り WW


nor***** 2017-04-01 20:03:55

ファミリア創業者の物作りをイメージしたと聞いていたけど???


chi***** 2017-04-01 12:45:59

映画制作と再放送週がなければ、24週で終わってダラダラ感もなく締めくくれていた。この物語は半年やるには内容エピソードが乏しかった。脚本家やプロデューサーの計画ミスか。


rkt***** 2017-04-01 10:14:55

昨日、ひよっこの予告編みたけど、朝から元気が出そうなドラマでしたよ。有村架純さんの目がキラキラ輝いてました。ちゅらさんやおひさまと同じ脚本家なので少なくとも今回よりはいいかも。


yuk***** 2017-04-01 12:30:51

副題が本当に毎週わけわからんかった。
エバーグリーンて意味調べたら常緑樹だよ。
で、なんであの内容なの?!


moc***** 2017-04-01 09:54:52

あ、最終回見忘れた。
でもこの2週間ずっと最終回やってたからまあいいか。
次に期待してます。


syr***** 2017-04-01 19:45:12

毎号クライマックス!ならぬ毎日最終回!ですね。


***** 2017-04-01 11:00:53

クソだった。
ただ、高良健吾という俳優を自分は今まであまり知らなかったけど、格好よくて演技も良かった。老けメイクも合っていてモデルとなった人にも似せていたと思う。


nym***** 2017-04-01 11:18:38

出番がもっと多いと思ってたから残念です。


mip***** 2017-04-01 20:46:16

潔さんそうでしたね!モデルになった尾上清さんに似せてましたね。
見かけも年を重ねて、動きや会話も、本当その年令を上手く演じておられ、素晴らしかったです。


ssj***** 2017-04-01 11:40:19

老後までやるのはもうやめたほうがいいのでは。あるいは特殊メイクとCGを最大限に駆使して。


hom***** 2017-04-01 12:54:20

そうですよね。特にその部分がながーーーーーかったです。
しかもあんまり意味なかったのでは?
年を取ったと見せたかったのでしょうが、それが学芸会のようでした。


yuk***** 2017-04-01 10:06:02

やはりタネを蒔いてキッチリ刈り取るストーリーでないと2クールある長丁場のドラマでは視聴者はついて来ない。長く続く漫画はタネを蒔いてキッチリ刈り取り場合によっては何回も刈り取る事もあるから読み手は飽きずに長く続けられる。参考にしてもらいたい。


fun***** 2017-04-01 10:16:26

ようやく「まれ」以来のクソドラマが終わってやれやれですが、こちらで皆さんの痛快なコメントを楽しく読ませていただいたことを思えば100%ムダではなかったようにも思います。皆さんお世話になりました(^o^)


***** 2017-04-01 14:32:11

フォローが必要な位、酷い出来だったんだ。

こんなのを掲載してもらうより、脚本家を替えた方が早かったのでは?


k27***** 2017-04-01 13:42:00

さくらが男に狂った辺りから主役が誰か分からなくなってしまい、不愉快でつまらない日々が長く続いた。


k***** 2017-04-01 12:06:42

出演された俳優のみなさん及びファミリアの関係の方々
この脚本家に損害賠償、請求してもいいんじゃない
かなりイメージダウンさせられたからね


gra***** 2017-04-01 08:58:51

主人公や他のキャラに全く共感出来ず、逆にイライラ。その内怒りさえ感じる様なドラマでしたね。
脚本家の夫、バードは毎回涙を流しながら見てると言う記事見ましたが、自分には理解出来ません。
主題歌を歌うミスチルの声や俳優、女優の方々にも少なからず印象は悪くさせられました。

次のひよっこは国民的女優、有村架純ちゃん。
べっぴんさんの様な事になったら
N◯Kさん、許しませんよ〜


hey***** 2017-04-01 10:35:21

羽鳥アナは徳光を尊敬してるらしいから泣いたとしたら徳光御得意のウソ泣きじゃない?


Pockey 2017-04-01 11:41:08

中だるみはあるものの、ここ数年毎朝欠かさず観てきた朝ドラ。
久しぶりに、こんなにイライラ、無理あるキャスト設定、雑な展開、どうでもいい朝ドラでした。早く終わってくれるの待ってたので嬉しいです。しかし、最終回まで酷い終わり方だったー


whatahell 2017-04-01 09:33:29

狭い範囲でぐだぐだぐだぐたしてただけの印象。テンポが悪いし、朝から気分よくならないよ。
ひよっこには期待!


bej***** 2017-04-01 10:18:05

久々にNHK大阪が汚点を残したな。


pea***** 2017-04-01 11:36:37

*このコメントは削除されました。


sem***** 2017-04-01 10:27:22

話のテンポが悪すぎた。
大阪制作なのにイライラする。
朝にやるべきではない。


sak***** 2017-04-01 09:58:02

このドラマには沢山の思いがありました。
亡き父が長男に初めて買った小さなスーツ
familiarでした。それから品質のよさで少し高いお値段ですが、長女次男の時もお世話になりました。
今の世の中、量産され、ものの価値はあまり感じられない時代になりました。しかし祖母が母が、手作りで作ってくれた服やマフラーが今でもどんなものよりも、大切に思えるのです。今は下手ながら大切な孫の為に手作りを楽しんでいます。
その人を思いながら作るべっぴんは世界中で一つであり、世界一だからです。残念なドラマになりましたが、ものつくりの大切さ後世に伝えていきましょう!またこれからも良いものつくりをお願いいたします。familiarさん!お疲れ様でした。暴言お許しください。


wee***** 2017-04-01 12:04:50

あー!べっぴんさん面白かった!
半年間、温かい気持ちにさせてくれてありがとう!

(注*今日は4月1日です)


ldr 2017-04-01 10:35:14

たけちゃんが、カラオケで歌い始めたあたりから、ズッコケました。そして回想が長い!ここ何日か、回想ばかりで、だるかったです。
役者さんが好演してるだけに、もったいない内容でした。


g 2017-04-01 09:01:16

超若過ぎるおばあちゃん!
違和感半端ない!


きのこのこ元気の子 2017-04-01 09:18:35

死んだはずの父ちゃんと母ちゃんがいきなり出てきたのにはびっくらこいたわ。
そしたら寝オチw
芳根ちゃんのおばあちゃん演技はうまいと思うんだけど、如何せん脚本がひどいからなぁ。


日の出国 2017-04-01 10:50:20

期待外れのドラマになり、残念。

あまりにも、史実の企業を、
ないがしろにしているし、
女性の社会参画の、大成功例なのに。

1、
皇太子兄妹のベビー服、家財道具の受注、献上の部分、

2、
スヌーピーとのライセンス契約、

3、
エリザベス女王の訪日時での、創業者夫妻の対面
それに伴う、
ピーターラビツトとの、ライセンス契約、

4、
現代っ子のステイタスのデニムバツクの開発、
と、新規開拓事業の保育園経営、

育ちの良い、名も無き、4人の女性が、
結婚、出産、育児の中で、編み出した、

日本、イギリスの、王室皇室にも、認められた、
ロイヤルブランドに育て上げた、
サクセスストーリーは、
本当に評価されるべき部分。

今年は、
神戸開港に加え、
ピ-ターラビツト誕生の150周年、

ヒロインの女優も、
難病を克服して、
このドラマに出演している。

すべては、脚本家に、責めがあるはずだ。


uma***** 2017-04-01 11:19:35

タケちゃんの勇退シーン、ちょっと良かった。でも全然年を取っていないので重みが感じられない。若すぎ。不思議なことにキアリスの社員は全然年を取らない。健太郎、さくらはもとより同期の阿部、大先輩の中西、女性社員。売上の大部分を不老長寿の特効薬の購入に費やしているかのようだ。あと、その薬を横流ししてもらった(?)小山も急に若返っていた。それとは逆に潔はしっかりと老けて、最後本当にカッコいいじいさんになっていた。


leg***** 2017-04-01 09:46:25

私はべっぴんさんに肯定的な人間で常にここでアンチと戦ってきたが、最終週には本当に幻滅した。
さくらや子役若い役者のセリフが下手な事下手な事。
それまでの週なら絶対にやり直しになったような演技が全て採用になったような感じ。
やっつけ仕事の演出監督OUT
ストーリーもダラダラ。
1週間余計になった感じ。
脚本のせいなのか、最終週はドラマにするにはストーリーが平板すぎた。
最終週は次週予告が凝縮されてる感じでちょうどよかった。


moe***** 2017-04-01 15:30:05

朝の忙しい時間に、ながら見するには
ちょうどよい内容だったと思います!


sta***** 2017-04-01 09:41:19

ミスチルの主題歌聞くために一回見ただけだったな


spo***** 2017-04-01 13:05:31

終わったけど、何の寂しさも感じない。
半年間の積み重ねが何もなかったってことだわ。
最終回はクローバーと写真と麻田さんしか印象に残らなかったけど、放送事故みたいな退屈な時間がなくてよかった。
こんな老け演技早く忘れて、次行こう。
みなさん半年間お疲れ様~。


ton***** 2017-04-01 09:20:07

ギザギザハートの子守唄しか印象に残らなかった(笑)チェッカーズ!


hey***** 2017-04-01 09:26:15

あの年代なら普通はひばりとか裕次郎とか歌うよ。
サビが渡辺千穂の叫びに聞こえたのは気のせいか?


ton***** 2017-04-01 09:30:07

あぁ〜〜分かってくれとは言わないが〜〜そんなに俺が悪いのか〜〜♪

そうです。あなたがすべて悪いのです(笑)


two***** 2017-04-01 17:23:07

懐メロアイドルソングで視聴者釣るのはあまちゃんの手法のパクリ


idt***** 2017-04-01 10:40:25

日本国民全員
もう二度と渡辺千穂の作品は見たくないでしょう 
結局最後までべっぴんさんは出てこなかった脚本家はファミリアの名を利用して自己陶酔のドロドロドラマにしただけ
ファミリアにどれだけ泥塗りつけたのか
NHKはこれから脚本家を一般公募にしてオーディション開催してほしい
あとキアリス本店の周りに樹木ないのにどうして桜の花びらが舞うわけ?
分け分からん演出多すぎ
シナリオ作家協会は今すぐ渡辺千穂を除名してください
NHKは視聴者にきちんと説明謝罪する責任がある
さらにどうしてこんなドラマになったか検証番組「なぜNHKは過ちを起こしたか」を放送してほしい
あ セシウムさん事件と同じようなタイトルか


n23***** 2017-04-01 10:21:08

わぁー
すげえーな
史絵


sky***** 2017-04-01 10:07:57

最終回
案外たけちゃんが歌った「ギザギザハートの子守唄」が上手い事!


ufg 2017-04-01 16:17:14

OP後 皆さんお年寄りに扮しての"仮想大会"かと思いました・・・

・・・にしても・・・タケちゃん嫁 最終回にして漸く2度目の出演・・・しかも前回見合いの場面じゃ背中ばかりでしたから 実質初御披露目でしたね

・・・にしても・・・創立35周年ってなんか中途ハンパな感じだし・・・しかも会場が狭~い「元喫茶店現定食屋」とは

・・・3ケタいるであろう従業員みな入れんでしょうに・・・


mip***** 2017-04-01 20:37:27

取引先の企業やVIPなお客様も普通は御招待しますよね(笑)


san***** 2017-04-01 12:16:05

子役の渡邊このみちゃんが、藍とすみれの少女時代と上手く演じ分けてたと思う。


sd_***** 2017-04-01 09:17:08

何かあると『◯周年パーティー』で出演者全員集合&各キャラのエピソード披露。大昔の伏線(?)を無理矢理引っ張り出して再利用。同じ台詞の繰り返し&回想シーンで時間稼ぎ。
…最終回も期待通り(?)このパターンで終了しました。
皆さん、お疲れ様でした。明日から「べっぴんさん」ロスになりそうです(笑)。


gen***** 2017-04-01 12:42:49

羽鳥、お前 作品見ながら涙してたと
テレビで言ったな。
女房の出来が悪くて 情けなくて泣いたんだろ?
それしかないよな。


hey***** 2017-04-01 20:36:49

羽鳥「ウソ泣きは僕が尊敬する徳光さんから教えてもらいました」


なんなのさー 2017-04-01 10:02:32

キアリス35周年記念の会場がレリビィで受けた。
いい大人が道路はみ出して飲み食いして騒ぐなよ。

高校生の自主演劇でしか思いつかないような発想だよ。


joh***** 2017-04-01 11:51:54

やっぱり銀座店グランドオープンすっ飛ばした︎ それから、たけちゃんは五木ひろしだろ!チェッカーズって!たけちゃん今いくつよ?でもまあ、終わったね!みんな!終わったよ︎
来週からちょっと寂しかったりして︎


km 2017-04-01 10:01:59

いやいや、小豆は駄目でしょう。
カビ臭いし、お手玉のまま見せるならまだしも、食べさせるとは。
これが最後とは、栄輔暗殺?企らむさくら。


hir***** 2017-04-01 21:25:31

さくらなら
やりかねない…!怖っ(~_~;)


mike 2017-04-01 09:01:45

お手玉に入ってた、何十年も前の小豆を食べた人たちの
腹具合を心配する朝。


hir***** 2017-04-01 21:26:25

エイスケさん病みあがりなのに、
絶対体調壊しますって!


usa***** 2017-04-01 11:08:50

*このコメントは削除されました。


hir***** 2017-04-01 13:50:16

長〜い15分、やっと終わりました!

幼い頃、ファミリアのお洋服は
お正月や特別な日にしか(高価なので)買ってもらえませんでした。
浩宮様(今の皇太子殿下)が持ってらした
『ナルちゃんバッグ』可愛くて大ヒットでした。
スヌーピーのトレーナーを兄妹お揃いで着た時には、子どもながら何だか誇らしい気持ちでした。
ファミちゃん・リアちゃんのお人形も、
品質の良いベビー服も
お祝いに何度も使いました。

たくさんの大切な思い出と、
大好きなファミリアが、
どんなドラマになるのか?
半年前はすごく楽しみでした…

酷い脚本家と雑なドラマ作りに
裏切られた気持ちです( ; ; )


mip***** 2017-04-01 20:35:06

昭和34年東京高島屋から「皇太子妃美智子殿下の御懐妊に即して高島屋としてファミリアの商品をお目にかけたい」とすみれモデルの坂野惇子氏、田村枝津子氏、田村光子氏、村井ミヨ子氏4人が作り上げたファミリアに電話が入ります。四人は選び抜いた御出産用品やベビー家具を御所にお持ちします。美智子妃殿下の御前で惇子さんは直接ご説明差し上げますが、緊張のあまり惇子さんははめていた手袋が脱げてしまいます。それを見ていた妃殿下が「どうぞ手袋をお取りになって」とおっしゃられたそう。そのお優しい御心遣いに心を打たれました。その後高島屋へファミリアのベビー服や家具など80数点の御下命があり、ファミリア一同光栄に感激しながら心を込めてお作りお納めしたのです。浩宮徳仁親王殿下御誕生後、礼宮文仁親王殿下、紀宮清子内親王殿下にも御出産準備からベビー用品までファミリアが御下命を賜りました。ドラマで消された本当のシーンをどうぞ。


mip***** 2017-04-01 21:10:06

坂野惇子さんの父親、佐々木八十八(やそはち)氏、仕事への優れた才能、人を信頼する度量と手厚く待遇する誠意のある人でした。それに応えようとする社員達により会社はさらに発展していきます。私生活でも女中さん達にもきちんとした着物を着せ、正月には娘達と同じように晴れ着を与え、町でも評判だったそう。三男三女をもうけ(うち二人は幼くして亡くなる)過保護ではあったが娘達にグループでスキーに行くのを許すなど懐の広い面もありました。昭和32年晩年の八十八氏は倒れます。父に付き添う為、惇子さんは仕事から一旦帰宅し、夕食を作り家族と食事を取った後 京都の実家に最終電車で通い、始発で帰宅する、眠る時間は三時間の毎日を過ごしたそうです。臨終時に八十八氏が「かまどの火が燃えている。蓋を早く閉めなさい」と言い 惇子さんが「閉めましたよ」と答えると安心して永眠されたそうです
ドラマでは全く伝えられなかった本当の話をどうぞ


hit***** 2017-04-01 12:59:29

こんなのでお金もらえるなら誰でも脚本家になれる。
一生懸命やってもチャンスが来ない才能ある脚本家に失礼!


kan***** 2017-04-01 09:26:04

朝から 暗い番組でした。


風坊主 2017-04-01 13:45:20

やれやれ・・・
半年我慢して見た感想。


shj***** 2017-04-01 10:08:06

なに?この脱力感!
クラスじゅうの子に写真入れを作れとおねだりする藍のことも嫌いになって、終わった。


non***** 2017-04-01 10:34:51

買ったらいい値段が付きそうな
キアリス純正の写真入れ
タダで配ってクラスの人気とろうとは
なんて姑息な

カラオケは
時代ズレするんなら
せめて次につなげる意味で
いとしのエリーでしょ

観てないけどねー


pop***** 2017-04-01 11:56:23

あらためてあらすじを読み返しても、なんのお話しか全然分からない。話の本筋があっちに飛びこっちに飛びして、誰が主役かもわからない。分からないまま強引に終焉した感じ。


sam***** 2017-04-01 09:59:03

小豆おえ~


syo***** 2017-04-01 09:21:15

*このコメントは削除されました。


pan***** 2017-04-01 11:00:25

*このコメントは削除されました。


hid***** 2017-04-01 15:14:24

だらだらと放送して、今度は、延々とあらすじ。
振り向いてくれと言いたいのだろうが、無駄さ。


ma2***** 2017-04-01 11:37:58

結局べっぴんとは何だったの?
これだけ行間を読まなきゃいけないドラマも今までなかったんじゃない?

台詞が少ない上に不必要な場面ばかり、挙げ句の果てにはナレで急転直下の締めにかかる。
今日のは、感動の場面だったの?
いきなり感動しろと言われても気持ちが全くついて行けない…。
視聴者置いてきぼりの非常識でハチャメチャ女三代記なのでした。パチパチ


yoy***** 2017-04-01 09:18:09

俳優たちの老け方が明らかにおかしいだろww
老けてる役なのに若すぎる感たっぷりの融合が無茶苦茶変。。
金が無いから他に俳優を呼べなかったのか、メークさんを安く上げてしまったのか。。


ehwpru 2017-04-01 14:14:14

藍の同級生に上げる写真入れは刺繍じゃなくてアップリケだったね。
で、自分らは刺繍。
明美さんはハート!なんでやねん。
ネタが無いなら最初から止めとけばよかったのに。私は明美さんは本のイメージ。
推定60超えの武ちゃんがチェッカーズ?
ラストシーンは孫出してるのに村田家完全無視。


kaz***** 2017-04-01 13:14:10

*このコメントは削除されました。


嘘つきカモメ 2017-04-01 13:55:23

今日は、エイプリルフールでしたね。


また入学… 2017-04-01 09:41:49

*このコメントは削除されました。






関連記事












コメント数 ランキング












新着ログ